
ぷれいす東京の活動の多くは部門ごとにわかれて行われています。ここでは、どのような部門があるのかを紹介し、簡単に前年度の実績を添えています。詳しくは、活動報告書やニュースレターをご覧ください。

活動実績(2008年度):
ぷれいす東京エイズ電話相談 484件(男409、女75、うちHIV陽性者12)
東京都エイズ電話相談(委託) 2,991件(男2,459、女516、うちHIV陽性者14)

活動実績(2008年度):
ピアプログラム/ワークショップ 1回(参加者8人)

活動実績(2008年度):
ゲイによるゲイのためのHIV/エイズ電話相談 122件(うちHIV陽性者18)
ろう者ゲイのためのメール相談 1件

活動実績(2008年度):
依頼者実人数 29人
訪問 344件(在宅222件、入院先111件)
会話(電話他) 10件
その他 1件

活動実績(2008年度):
ネスト利用者数 のべ1,958人、実人数302人
オープンスペース利用者数 のべ891人
新陽性者ピア・グループ・ミーティング(PGM) 23回(参加者のべ111人)
ミドル・ミーティング 12回(参加者のべ93人)
陰性パートナー・ミーティング 6回(参加者のべ19人)
もめんの会(HIV/AIDSを支える母親の会) 3回(参加者のべ12人)
カフェ・ネスト 48回(参加者のべ576人)
その他の学習会、交流会など 7回(参加者のべ84人)

活動実績(2008年度):
相談件数(電話・対面・メール) 1,913件(電話689件、対面521件、メール703件)
相談者実数 523人
(男422人、女95人、その他1人、不明5人)
(うち新規241人)
(うち陽性者403人、パートナー21人、家族24人、その他23人、専門家52人)

活動実績(2008年度):
「地域におけるHIV陽性者等支援のための研究」
「エイズ予防のための戦略研究」
長期療養シリーズ「長期療養時代の治療を考える」
