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	<title>第20回 日本エイズ学会 学術集会・総会</title>
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	<modified>2006-11-28T16:07:15+00:00</modified>
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		<title>Living Together宣言</title>
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		<issued>2006-11-26T14:22:51+09:00</issued>
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		<summary>　コミュニティ・アクション‘06のウエブサイトで、Living Together宣言の賛同者を募っています。賛同署名をWeb上からすることが出来るそうです。　詳しくは　http://www.c-action.org/declaration/　をご覧くださ...</summary>
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			<name>ad02Eds</name>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　コミュニティ・アクション‘06のウエブサイトで、Living Together宣言の賛同者を募っています。賛同署名をWeb上からすることが出来るそうです。<br />
　詳しくは　<a href="http://www.c-action.org/declaration/" target="_blank" title="lt">http://www.c-action.org/declaration/</a>　をご覧ください。<br />
<br />
　<strong>Living Together 宣言</strong><br />
<br />
《わたしたちはこの世界にHIV／エイズがあることを知っています。それがさまざまな困難を与えるということ、しかしその困難は乗り越えられることも知っています。そしてHIV／エイズはどこか遠い国ではなく、日々の生活の中にあります。<br />
　わたしたちはすでに、HIVというウイルス、エイズという感染症の流行が広く世界に存在する社会に生きていること、HIV陽性者であるかどうかにかかわりなく、同じ困難と同じ希望を共有して生活していることを確認し、ここにHIV／エイズの時代をともに生きる「Living Together」の意志を宣言します》　<br />
<br />
<a href="http://www.c-action.org/declaration/" target="_blank" title="lt"><img src="http://www.ptokyo.com/20gakkai/nw/img/img0_ca06banner-88x31.gif" class="pict" alt="Living Together" title="Living Together" width="88" height="31" /></a>]]></content>
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		<title>キックオフ・イベント報告</title>
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		<issued>2006-11-19T14:28:25+09:00</issued>
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		<summary>　12月1日の世界エイズデーを中心に全国で展開されるさまざまな活動やイベントをエイズキャンペーンの大きなうねりにしていくCommunity Action for AIDS 06のキックオフ・イベント（開幕イベント）が11月16日の午...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
　12月1日の世界エイズデーを中心に全国で展開されるさまざまな活動やイベントをエイズキャンペーンの大きなうねりにしていくCommunity Action for AIDS 06のキックオフ・イベント（開幕イベント）が11月16日の午後3時から約１時間、東京都新宿区新宿2丁目のコミュニティセンターaktaで開かれました。午後2時半からメディア向けブリーフィングが行われたこともあって、会場には報道関係者を中心に約40人が集まりました。<br />
　キックオフ・イベントでは、この日から12月25日まで続くコミュニティ・アクションや第20回日本エイズ学会学術集会（11月30−12月２日）の趣旨、概要説明のほか、PWA賞の第13回受賞式が行なわれ、アーティストでaktaディレクターの張由紀夫氏にPWA賞が送られました。詳しくはAIDS&Society研究会議HATプロジェクトのブログ　http://asajp.at.webry.info/　のキックオフ・イベント報告をご覧ください。]]></content>
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		<title>ＴＯＰ−ＨＡＴ　Ｎｅｗｓで日本エイズ学会特集</title>
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		<issued>2006-11-13T13:07:36+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>　メルマガTOP-HAT News第４号は第20回日本エイズ学会学術集会、Community Action for AIDS 2006の特集です。 HATプロジェクトのブログ http://asajp.at.webry.info/　にもアップしたのでご覧ください。　</summary>
		<author>
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		</author>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　メルマガTOP-HAT News第４号は第20回日本エイズ学会学術集会、Community Action for AIDS 2006の特集です。<br />
 HATプロジェクトのブログ http://asajp.at.webry.info/　にもアップしたのでご覧ください。<br />
　]]></content>
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		<title>11月16日キックオフ・イベント　Community Action for AIDS 06　</title>
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		<issued>2006-11-08T12:10:18+09:00</issued>
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		<summary>　Community Action for AIDS 06のキックオフ・イベントのプレスレリースです。・いよいよ発進　コミュニティ・アクション ’0611月16日、キックオフ・イベント　　　　　　　　　　　　　　　Community Action f...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　Community Action for AIDS 06のキックオフ・イベントのプレスレリースです。<br />
・いよいよ発進　コミュニティ・アクション ’06<br />
11月16日、キックオフ・イベント<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　Community Action for AIDS 06　実行委員会<br />
<br />
　12月1日の世界エイズデーを中心に全国で開催されるさまざまなイベントをエイズキャンペーンの大きなうねりにしていくCommunity Action for AIDS 06がいよいよ、16日にスタートします。11月30−12月２日の３日間、東京で開かれる第20回日本エイズ学会学術集会・総会に呼応して、コンサート、アートイベント、クラブパーティ、シンポジウム、ワークショップ、学習会など、HIV/エイズと関わるさまざまなコミュニティの催しに多くの人が参加できるよう、情報のカタログ化を通して新たな動きを生み出していく試みでもあります。<br />
といっても分かりにくいかもしれませんね。そこで、キックオフ・イベントを開催し、あわせて記者会見を行ないます。百聞は一見にしかずというか、自転車は乗ってみなけりゃ走れないというか、これから情報がどんどん発信されます。参加のかたちもさまざまです。コミュニティ・アクションへの参加を呼びかけるLiving Together宣言に賛同者として名前を連ねていただければ、それも立派なアクションです。<br />
どうか、ご参加いただくようよろしくお願いします。<br />
<br />
　日時　　2006年11月16日（木）午後3時−4時<br />
　会場　　コミュニティセンター　akta　（東京都新宿区新宿2丁目）<br />
地図　http://www.rainbowring.org/contact/index.html<br />
   内容    ・司会（コミュニティ・アクション2006趣旨・概要説明）　長谷川博史　10分<br />
　　　　 ・あいさつ（第20回日本エイズ学会とコミュニティ）　池上千寿子　5分<br />
　　　　 ・PWA賞授賞式　10分　<br />
　　　　　　　　PWA賞について　樽井正義　5分<br />
受賞者発表　プレゼンター　生島嗣　5分<br />
受賞者記念講演　20分　<br />
　 　　  ・コミュニティ・アクション参加者によるイベント予告　10分<br />
　　 　　・クロージング・リマーク　根岸昌功　5分　<br />
　なお、キックオフ・イベントにはマスメディアの取材（写真、ビデオ撮影を含む）をお願いしています。<br />
<br />
Community Action for AIDS 06の詳細はウエブサイト　http://www.c-action.org/<br />
　をご覧ください。<br />
<br />
《メディアの皆さんへ》<br />
１．	直前プレス・ブリーフィング （当日午後2時半-3時、会場）<br />
キックオフ・イベントの当日、会場でプレス・ブリーフィングを行ないます。コミュニティ・アクションおよび第20回日本エイズ学会学術集会に関する質問にお答えします。<br />
２．写真、ビデオ撮影についてのお願い<br />
当日は映像を撮られることを望まない方も参加されることが予想されます。撮影の場所、角度、方法などで一部、ご配慮をお願いすることもありますので、ご理解いただくようお願いします。<br />
３．報道担当受付<br />
会場に報道担当受付を設けます。取材をご希望の方は報道担当受付にてプレス資料をお渡しします。<br />
<br />
　お問い合わせは　長谷川博史　hasegawa@janpplus.jp<br />
（電話）　03−5367−8558（JaNP+）にお願いします。]]></content>
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		<title>今年の世界エイズデーのテーマ</title>
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		<issued>2006-11-01T01:11:58+09:00</issued>
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		<summary>「今年の世界エイズデーのテーマは「Living Together 〜私に今できること〜」に決まりました。第20回日本エイズ学会学術集会・総会やコミュニティ・アクションのテーマとも連動していますね。相乗効果でHIV/エイズ...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「今年の世界エイズデーのテーマは「Living Together 〜私に今できること〜」に決まりました。第20回日本エイズ学会学術集会・総会やコミュニティ・アクションのテーマとも連動していますね。相乗効果でHIV/エイズに関する国内の関心が大いに高まっていくことを期待したいところです。<br />
　ところで、「Living Together 〜私に今できること〜」というのは実は、日本国内のキャンペーンの話であって、世界全体のキャンペーンにはまた別のテーマが設定されています。<br />
　昨年から2010年までの共通テーマが「Stop AIDS. Keep the Promise」で、今年のエイズデーに関しては「Accountability」。ちょっとややこしいかもしれませんね。<br />
　そもそも、キャンペーンのテーマはどこでどのように決まっていくのでしょうか。UNAIDSのウエブサイトには世界エイズキャンペーンの事務局長、Marcel van Soest氏のインタビューが掲載されています。AIDS&Society研究会議HATプロジェクトのブログ　http://asajp.at.webry.info/　に日本語の仮訳が載っているので、ご覧になってください。]]></content>
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		<title>途上国の保健医療従事者不足解決に「Treat、Train、Retain計画」、WHO</title>
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		<issued>2006-08-25T09:30:26+09:00</issued>
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		<summary> 医師や看護婦など保健医療従事者の不足が途上国で深刻化していることから、世界保健機関（WHO）は国際労働機関（ILO）、国際移住機構（IOM）と共同で、世界規模の新たなプログラム「Treat、Train、Retain計画」を...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ 医師や看護婦など保健医療従事者の不足が途上国で深刻化していることから、世界保健機関（WHO）は国際労働機関（ILO）、国際移住機構（IOM）と共同で、世界規模の新たなプログラム「Treat、Train、Retain計画」を発足させることを発表しました。WHOは途上国の保健医療従事者不足を「HIV/エイズの予防、治療の普遍的アクセスの実現に対する重大な障害」としてとらえており、発表は2006年8月15日に第16回国際エイズ会議が開かれているトロントで行なわれました。<br />
WHOの推計では、アフリカやアジアを中心に途上国57カ国で新たに400万人の保健医療従事者が必要だとされています。また、世界各国のジャーナリストを対象に配信されたプレスレリースによると、途上国では、専門的な教育を受け、経験の豊かな保健医療分野の人材が、より高い収入を求め、先進国やNGOなどに流出する傾向があり、こうした現実も事態をより一層、深刻なものにしているということです。WHOのプレスレリースの日本語仮訳はHATプロジェクトのブログ　　<a href="http://asajp.at.webry.info/">http://asajp.at.webry.info/</a>　でご覧いただけます。]]></content>
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		<title>「HIVを1面に」</title>
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		<issued>2006-08-13T02:37:09+09:00</issued>
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		<summary>　スリランカの新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどのメディア関係者を対象にバンコクで行なわれた体験ツアープログラムについて、UNAIDSが「HIVを1面に」というタイトルで報告している。HIV/エイズ対策ではメディアの...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　スリランカの新聞、雑誌、テレビ、ラジオなどのメディア関係者を対象にバンコクで行なわれた体験ツアープログラムについて、UNAIDSが「HIVを1面に」というタイトルで報告している。HIV/エイズ対策ではメディアの役割といったことがしばしば語られる。確かに啓発の観点からすれば、メディアは重要な情報の伝達手段であり、人々の態度や行動の変容を促すうえでも大きな力を発揮する。この点でマスメディアに対する期待は大きいのだが、逆に啓発の観点からのみメディアの役割や機能を考えることには、「メディアは啓発者側の言いたいことを伝えていればいいのだ」という発想につながりかねない危険も伴う。そうした危なっかしさも含め、軽い報告であるだけに逆にUNAIDSのメディア観といったものがよく表れている文献といえそうだ。HIV/エイズ対策とメディアに関する議論は日本国内でも、国際的にもまだ十分になされているとはいえず、今後の重要な検討領域ではないかと考えられる。日本語仮訳はHATプロジェクトのブログ参照。<br />
<a href="http://asajp.at.webry.info/">http://asajp.at.webry.info/ </a><br />
　スリランカは来年8月の第8回アジア・太平洋地域エイズ国際会議の開催国。]]></content>
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		<title>パレードにHIV/エイズのフロートが参加</title>
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		<summary>　第20回日本エイズ学会学術集会に呼応してさまざまな活動を計画しているCommunity Action for AIDS2006が8月12日の東京レズビアン＆ゲイパレード2006にフロートを出します。と言っても「フロートって何?」と突込...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　第20回日本エイズ学会学術集会に呼応してさまざまな活動を計画しているCommunity Action for AIDS2006が8月12日の東京レズビアン＆ゲイパレード2006にフロートを出します。と言っても「フロートって何?」と突込みが入りそうですね。野暮ったいなという批判を承知で説明すれば、荷台を飾ってメッセージを伝えるトラックです。メッセージに共鳴する人がトラックの後ろで歩きます。レズビアン＆ゲイ・パレードの参加者資格はレズビアン＆ゲイに限るというわけではありません。レズビアン＆ゲイ・コミュニティが直面する課題を共有しうるさまざまな立場の人たちが数多く参加してこそパレードは力と広がりを持つというべきでしょう。その意味で、エイズをテーマにするフロート登場するのは遅きに失した感がないこともありませんが、思い立ったが吉日です。HIV/エイズ対策に関心がある方、ないけどちょっと気になっている方、先着200人限定なのでコンタクトは急いだ方がいいと思います。暑いし、歩くのはちょっとという方は沿道での応援という手もあります（これも暑いか）。いずれにせよ熱中症には気をつけて水分補給を忘れずに。<br />
　詳細はHATプロジェクトのブログ　<a href=http://asajp.at.webry.info/>http://asajp.at.webry.info/</a>　でご覧ください。]]></content>
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		<title>Urgent!  演題受付8月10日まで延長</title>
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		<issued>2006-07-31T20:10:20+09:00</issued>
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		<summary>　8月2日締め切りの予定だった第20回日本エイズ学会学術集会の演題受付が8月10日（木）12：00まで延長されました。　なんかコンサートのアンコール曲のようにあらかじめ用意されていたような気がしないこともあり...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　8月2日締め切りの予定だった第20回日本エイズ学会学術集会の演題受付が8月10日（木）12：00まで延長されました。<br />
　なんかコンサートのアンコール曲のようにあらかじめ用意されていたような気がしないこともありませんが、とにかく、まだ、間に合います。ただし、延長は一回しかありません。これが最後のチャンスです。　<br />
　皆様の投稿をお待ちしています。　]]></content>
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		<title>国連エイズ対策レビュー総会の政治宣言の日本語訳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ptokyo.com/20gakkai/nw/log/eid31.html" />
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		<issued>2006-07-28T12:10:35+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>  2006年5月31日から3日間にわたってニューヨークの国連本部で開かれた国連エイズ対策レビュー総会の政治宣言を（特活）アフリカ日本協議会が日本語に翻訳（仮訳）しました。総会最終日の6月2日、全会一致で採択さ...</summary>
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		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[  2006年5月31日から3日間にわたってニューヨークの国連本部で開かれた国連エイズ対策レビュー総会の政治宣言を（特活）アフリカ日本協議会が日本語に翻訳（仮訳）しました。総会最終日の6月2日、全会一致で採択されたこの宣言の中で国連加盟各国は今後2010年までの世界のHIV/エイズ対策の大幅な規模拡大を約束しています。その約束が果たせるかどうか、各国の今後の努力にかかっていることは改めて指摘するまでもないでしょう。宣言の採択に向けて総会で重要な役割を果たした日本もまた、国内のHIV/エイズ対策はこの宣言にそって、約束を誠実に履行していくかたちで進めていく必要があります。<br />
　（特活）アフリカ日本協議会による政治宣言仮訳の全文はAIDS&Society研究会議のHATプロジェクトのブログ　<a href=http://asajp.at.webry.info/>http://asajp.at.webry.info/</a>　　でご覧いただけます。]]></content>
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